ホーム
/
取引情報・入札結果
水産庁、「令和7年度海洋環境の変化に対応した資源調査・管理体制の構築のうち 漁獲枠消化状況共有プログラム開発事業」の取引先に三菱UFJリサーチ&コンサルティングを選定
2026/02/18
三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社は、水産庁の「令和7年度海洋環境の変化に対応した資源調査・管理体制の構築のうち 漁獲枠消化状況共有プログラム開発事業」を受注した。水産庁が16日に調達先の選定結果を公表している。今回の取引価格は21,500,000円。
総合評価方式の一般競争入札の結果、価格とそれ以外の要素を含めた評価の結果、最高得点の提案が採用された。