野村総合研究所、最高裁の「審査申立てのオンライン化に係るシステムの設計・開発、運用保守業務」を9,800万円で受注

2026/03/07

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 最高裁判所は5日までに、最高裁の「審査申立てのオンライン化に係るシステムの設計・開発、運用保守業務」を、株式会社野村総合研究所に発注する方針を固めた。取引価格は98,000,000円。最高裁の当局者が明らかにした。
 総合評価方式の一般競争入札の結果、価格とそれ以外の要素を含めた評価の結果、最高得点の提案が採用された。

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