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取引情報・入札結果
環境省が調達先を募集していた「令和8年度水道水及び原水における水質管理の向上に資する調査検討業務[総合評価落札方式]」の相手方が決定した。国立研究開発法人国立環境研究所が選定された模様だ。10日に同省の担当者が明らかにした。今後、同社との間で36,681,819円の契約を締結する見通し。
価格とそれ以外の提案内容を競う一般競争入札(総合評価方式)の結果、最も有利な提案として落札したものとみられる。
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